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🎙️ マイクテスト
「マイク開始」を押すと、ブラウザがマイクの使用を許可するか尋ねます。許可したら、静かにするステップと話すステップを順に進め、入力信号とクリッピングを確認します。開始を押す前にマイクを使うことはありません。
すべての測定はこのページの中だけで行われ、測定値と結果の送信・保存・録音は行いません。
測定する
マイクの音は入力レベルを測るためだけに使います。このページの中で分析してすぐに破棄し、録音・保存・送信は行いません。
マイクがオンになると、いま入っている音のレベルがここに表示されます。
現在の入力レベル
–
- 確認できた話した時間
- –
- 話している間の最大レベル
- –
- 背景ノイズのレベル
- –
- サンプルレート
- –
- チャンネル数
- –
結果
使用している基準
このテストが適用する基準です。値と根拠は、テストが判定に使う表と同じ表から取っています。
| 項目 |
基準 |
値 |
根拠 |
| 入力信号なし |
最小の発話時間 JikCheck の初期基準 |
3,000 ms |
内部基準:話すステップの最小の長さ。短い文を1つ話す時間として置いた初期の仮定。 |
| 入力信号なし |
入力なしとみなす最大レベル JikCheck の初期基準 |
-60 dBFS |
内部基準:話している間の最大レベルがこの値を下回れば、入力がほとんどないと見る初期の仮定。 |
| 入力信号なし |
デジタル無音を記録する下限値 測定の定義 JikCheck の初期基準 |
-100 dBFS |
内部基準:デジタル無音の記録値。すべてのサンプル値がゼロの窓はレベルが負の無限大で数値として比較できないため、この値以下のレベルはこの値として記録する。16ビットのサンプル1段階(約-90.3 dBFS)より低く、入力なしと判定する最大レベルの基準よりも十分低く置くことで、デジタル無音は入力なしと判定される。 |
| 入力が大きすぎる(クリッピング) |
最小の発話時間 JikCheck の初期基準 |
3,000 ms |
内部基準:話すステップの最小の長さ。短い文を1つ話す時間として置いた初期の仮定。 |
| 入力が大きすぎる(クリッピング) |
確認が必要なクリッピングの割合 JikCheck の初期基準 |
1 % |
内部基準:話すステップのサンプルのうち、クリッピングしたサンプル(フルスケールに張り付いたサンプル。定義は基準表の測定定義の行)の割合がこの値を超えたら、入力音量が大きいという案内を出す。 |
| 入力が大きすぎる(クリッピング) |
クリッピングとして数えるサンプルの大きさ 測定の定義 JikCheck の初期基準 |
99.9 % |
内部基準:クリッピングしたサンプルの定義。フルスケールに対する絶対値がこの値以上のサンプルをクリッピングとして数える。16ビット機器の最大コードは32767/32768 ≈ 0.99997で、ちょうどフルスケールにはならないため、フルスケールの少し下の値にしている。 |
使い方とよくある質問
?マイクテストの使い方は?
「マイク開始」を押し、ブラウザが尋ねる許可を与えます。「静かにする」で周囲の音を測り、「話す」で数秒間話してから「話しました」を押します。「結果を見る」を選ぶと、話している間の最大レベルとクリッピングの割合が基準と並んで表示されます。
?許可の確認が出ない、または拒否してしまいました。
アドレスバーの横にあるサイト設定でこのサイトのマイクを許可してから、もう一度「開始」を押してください。OSのプライバシー設定で、ブラウザのマイクへのアクセスがオフになっていることもあります。
?レベルの値は何を表しますか?
dBFSは、デジタル信号の最大値(0)を基準にした大きさです。0に近いほど大きく、値が小さいほど静かです。話している間の最大レベルが基準より低いと「入力信号なし」を、最大値で途切れたサンプルの割合が基準より高いとクリッピングを、「要確認」として示します。
?結果は交換や保証請求の証拠になる?
いいえ。結果は、ブラウザが受け取った信号から計算した参考用の測定です。交換・修理は販売店・メーカーの基準に従ってください。
基準内
要確認
基準外
判定不可
測定値
ご自身の申告
{value}
{value} ms
{value}キー
{value} %
{value} Hz
{value} dBFS
{value} px
{value} fps
{value}点
開始
測定を停止
結果を見る
もう一度測定
結果の要約をコピー
準備ができました。開始を押してください。
測定中…
測定を停止しました。
結果
結果:{level}
総合:{level}
測定値
比較した基準
該当する場合:{level}
参考値(判定には使いません)
次に確認すること
このブラウザでは測定できません
該当なし
JikCheck の初期基準
コピー中…
コピーしました
コピーできませんでした。下の文章を選択して、ご自身でコピーしてください。
結果の要約(選択してコピー)
{name}:{current} / {needed}
{name}:{current}(判定に必要な量に達しました)
判定に必要な量に達しました。「結果を見る」を押せます。
足りなくても「結果を見る」を押せます。足りない項目は「判定不可」になります。
JikCheck - {test}
日付:{date}
ブラウザ:{browser}
総合:{level}
{title}:{level}({evidence})
ブラウザで得た参考用の測定です。機器の故障の有無や原因を確定するものではありません。
不明なブラウザ
測定を開始できませんでした。開始を押してもう一度お試しください。
マイクテスト
入力信号なし
話している間にマイクへ音が届いたかどうかを確認します。
入力が大きすぎる(クリッピング)
話し声のうち、最大レベルで頭打ちになるほど大きかった割合です。入力音量の設定が原因のことがよくあります。
話している間の最大レベル
背景ノイズのレベル
クリッピングしたサンプルの割合
サンプルレート
チャンネル数
確認できた話した時間
最小の発話時間
入力なしとみなす最大レベル
デジタル無音を記録する下限値
確認が必要なクリッピングの割合
クリッピングとして数えるサンプルの大きさ
マイクのミュートスイッチや、ヘッドセットのケーブルにあるミュートボタンを確認してください。
OSのサウンド設定で、入力デバイスがいま使っているマイクになっているか確認してください。このページのデバイスの選択で別のデバイスを選ぶこともできます。
OSの入力音量を上げてみてください。音が途切れる場合は下げてください。マイクのブースト設定があれば調整してみてください。
OSのプライバシー設定で、ブラウザにマイクの使用が許可されているか、ほかのプログラムがマイクを占有していないか確認してください。
それでも続く場合は、別の端子や別の機器で確認したうえで、販売店・メーカーの交換・保証の条件を確認してください。
ブラウザの許可の確認を待っています。「許可」を選んでください…
許可されなかったため開始できませんでした。アドレスバーの横にあるサイト設定でこのサイトを許可してから、もう一度「開始」を押してください。OSの設定でブラウザのアクセスが止められていることもあります。
マイクを使えません。許可が拒否されたか、許可したのにブラウザが音声を開始できなかった場合です。アドレスバーの横にあるサイト設定でこのサイトのマイクが許可になっているか確認し、許可になっていれば、もう一度「開始」を押してください。それでも駄目なら、通話やほかのアプリの音声を終わらせてからもう一度試してください。
使えるデバイスが見つかりませんでした。デバイスが接続されていて、OSに認識されているか確認してから、もう一度「開始」を押してください。
デバイスを開けませんでした。ほかのプログラムやタブが使っているかもしれません。それを閉じてから、もう一度「開始」を押してください。
デバイスを開けませんでした。接続とブラウザの設定を確認してから、もう一度「開始」を押してください。選んだデバイスが使えない場合は、デバイスの選択を既定のデバイスに戻してみてください。
タブが隠れたため測定を止め、デバイスをオフにしました。「開始」を押してもう一度測定してください。
デバイスの接続が切れたため測定を止めました。接続を確認して「開始」を押し、もう一度測定してください。
エラーが起きたため測定を止め、デバイスをオフにしました。「開始」を押してもう一度試してください。
ほかのアプリや通話が音声を使い始めたため、測定が途切れ、マイクをオフにしました。それが終わったら、もう一度「開始」を押してください。
既定のデバイス
デバイス {n}
マイク開始
「マイク開始」を押すと、ブラウザがマイクの使用を許可するか尋ねます。
マイクがオンになりました。まず「静かにする」で周囲の音を測り、次に「話す」で数秒間ふつうに話してください。
話さずに数秒間静かにしていてください。周囲の雑音を測っています。
ふだんの声で数秒間話し続けてください。短すぎると結果は「判定不可」になります。終わったら「話しました」を押してください。
話した区間を確認しました。もう一度話すと区間が置き換わります。または「結果を見る」を押してください。
デジタル無音